2019年3月31日(日)天気:晴 気温:14℃ 湿度:60%

DIARY

07:00 起床
炊事洗濯からのソファー着席で寝落ち、座ったままねてしまったため、7時まで寝たものの疲れが取れきれず。うっすら声が聞こえたと思ったら…即電話着信。だわな…朝から家事スタート。

08:30 掃除片付け
和室ダイニングリビングと雑巾がけ他で30分程消化

09:00 寄付金回答
大学剣道部からの寄付金要請に回答。10,000円~5,000円とのこと。会誌「練心」を読み返して金額の相場を調査。5,000円を振込を連絡。

09:10 朝食
朝食「ご飯」と「みそ汁」と「卵焼き」と「厚揚げ」、デザートに「葡萄」

10:00 ヒルズウォーク徳重
結局10時半出発の50分着。若干迷う

13:00 昼食
釜揚げうどん。かけうどん並@290円~得@490円

15:30 ララポート
閑散なショッピングモールだと思っていたものの、この時間えらいこみよう。
駐車場がとめれず。たださすが大型店舗、買い物は完了

16:30 中央ショッピ
八百屋で筍が売っていた事に季節を感じるものの、行き慣れると特段感動もなく肉屋で惣菜他購入。久しぶりの牡蠣フライ。雑談一時間強。いろいろ勉強してるなぁ・・話が成立しているのが非常に興味深かった。

18:30 帰宅/夕食
結局一回外出ると終日。コロッケ・牡蠣フライ・刺身のツマでサラダ・辛子明太子ごはん。

22:00 風呂
長風呂22:00-22:48 50分弱体にはよさそう。

23:00 夜食 はちみつパン・梅ジュース
ここからの時間の使い方は反省。腹が減って飯食って、腹がいっぱいになって落ちるw
隙間時間に隙間作業ではなく本格作業の準備を始めたところが反省点。

≪2019年度初所感≫
1.日記
はやいもので昨年度から日記をつけ始めて171日、やっとそこそこ習慣付いたところで振り返ると、たった30分が捻出できなかった事も反省。
その要因は、データーの未整理で、どこに何があるか分からなかったので手が付けれなかった。
一応は改善が図れたのかなと思う今日この頃。よほどの事故が無ければ続けられると思う。
ただ、内容が薄すぎて見返すに値しないし事実見返した事もない。せっかくなのでもう少し日記に厚みを出したいと思う、今後日記に関してはブラッシュアップを継続。
2.時間管理
前から「隙間時間の活用」は解っていたものの作業を所要時間で分類できなかったが、ようやく出来たのでは?

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RECORD OF READING

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SKILL LEVEL PROGRESS BAR
WORK:mail,manage
WORK 90%

休日を堪能。体もだいぶ休めたのではと思う。
風邪もだけど、体調との相談。色々コントロールしたい。

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BLOG:construct,operate
BLOG 90%

Battery充電は望ましい形で一日過ごせた。

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HOBBY:new business,gather information

HOBBY 90%

設定スライダーを見直し完。

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CHORE:sew,cook,wash,clean

CHORE 90%

家にいるから当然。

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NEWS

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DOMESTIC

北向けラジオ「しおかぜ」周波数増 妨害回避へ政府も支援検討

北朝鮮による拉致被害者に向けて発信する民間ラジオ「しおかぜ」で、4月から短波周波数を5波に増枠し同じ時間に2波で番組を一斉放送する「多チャンネル化」を新たに始めることが決まり、政府が支援策を検討していることが30日、分かった。平成17年の放送開始直後から現在まで続く北朝鮮当局の電波妨害を攪乱(かくらん)し、情報を確実に北朝鮮内へ届けるのが狙いだ。(産経新聞)

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INTERNATIONAL

トランプ氏、メキシコ国境を来週閉鎖も 国土省「通関滞る恐れ」

[ワシントン/オキチョビー湖(フロリダ州) 29日 ロイター] – トランプ米大統領は29日、メキシコが直ちに米国への不法入国者を完全に止めなければ、両国国境の少なくとも大部分を来週閉鎖することも辞さない考えを示した。(ロイター)

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ECONOMY

4月からこう変わる 食品など値上げ相次ぐ 原材料費や人件費高騰で

新年度が始まる4月から食品の値上げが相次ぐ。原材料価格や物流費の上昇を企業努力で吸収できなくなったためで、乳製品や飲料品、麺製品などが値上がりする。年度替わりに伴い環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)が発効から「2年目」に入り、牛肉の関税が下がるなどの恩恵もあるが、10月の消費税増税を控えた家計には負担増が意識されそうだ。(産経新聞)

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IT

え? きょうが「平成最後の日」? 勘違いする人続出、Twitterトレンド1位に

3月31日朝、「平成最後の日」がTwitterのトレンドトップになっている。今日3月31日は、平成最後の日では「ない」が、勘違いした人が、「今日は平成最後の日ですね」などと投稿し、トレンドになったようだ。それを見た人が「今日は平成最後の日ではないのに」とツッコむ流れも加速し、大きな話題になっている。(岡田有花)

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SCIENCE

海女さんの10倍 「ボンベ」でトカゲが最長16分潜水

頭に付けた気泡を「潜水用ボンベ」のように使って呼吸をするトカゲを、米ニューヨーク州立大のリンゼイ・スウィアーク博士が見つけた。潜水時間を延ばすことで、天敵から逃げるのに役立っているらしい。(朝日新聞デジタル)
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ENTERTAINMENT

24時間テレビ、「嵐」MP発表の舞台裏、異例の情報管理に日テレ社員もビックリ

3月16日、土曜日の21時から放送された「嵐にしやがれ」(日本テレビ系列)で、嵐の5人が今年の「24時間テレビ」のメインパーソナリティ(MP)を務めることが発表された。(デイリー新潮)

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SPORT

習志野、逆転4強 エース飯塚が投打に活躍 サイン盗み疑惑の影響なし

◆第91回センバツ高校野球大会第9日 ▽準々決勝 市和歌山3―4習志野(31日・甲子園)
ー優勝候補・星稜(石川)を下した2回戦でサイン盗み疑惑をかけられた習志野(千葉)がエース・飯塚脩人(3年)の投打に渡る活躍で市和歌山(和歌山)に逆転勝ち。4強一番乗りを決めた。(スポーツ報知)

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MARKET

日経平均株価
21,205.81
998407(国内指数)00.00(0.00%)

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TOPIX
1,591.64
998405(国内指数)00.00(0.00%)

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NYダウ
25,928.68
^DJI(海外指数)211.21(0.82%)

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米ドル/円(FX)
110.815

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ユーロ/円(FX)
124.297

来週の相場で注目すべき3つのポイント:米中貿易協議継続、新元号発表、米雇用統計

来週の相場で注目すべき3つのポイント:米中貿易協議継続、新元号発表、米雇用統計

■株式相場見通し

予想レンジ:上限22000-下限20750円

来週の日経平均は、強弱感が対立するなかもみ合う展開が予想される。世界的な景気の不透明感が強まる中で、上値の重さが意識されている。日米ともに1日の3月調査日銀短観、米2月小売売上高を皮切りに経済指標の発表が相次ぐことが、相場の撹乱要素となりそうだ。5日の米3月雇用統計は週末5日の東京市場が引けた後に判明するため模様眺め要因として働く可能性もある。また、テクニカル的にも厳しい展開となっている。28日の日経平均ローソク足はマドを空けて陰線を引き、一時75日移動平均線を下回る場面があるなど売り圧力の強さを改めて窺わせた。1月31日を直近ボトムに上昇してきた25日線が下降に転じ、5日線や75日線の下降と合わせて、短中期的な下落トレンド入りが懸念される。下は75日移動平均線がサポートし、急低下してくる5日移動平均線水準を回復できるかが焦点となってこよう。例年、3月の年度末を挟んで相場が上下に乱高下するケースは多く見られる。新年度入りに伴う機関投資家のポジションの入れ替えによる影響が多いとみられるが、そうした季節的な需給の影響による乱高下を見極める展開ともなってこよう。

一方、名実ともに新年度入り相場となる4月は、海外投資家が買い越す特異月ともなっており、需給面での変化にも注目しておきたい。米中貿易協議は来週も継続され、中国の劉鶴副首相率いる代表団が4月3日にワシントンを訪れる見込みだ。ムニューシン財務長官等の訪中による28日からの北京での協議に続く今回の劉副首相の訪米タイミングが、内容によっては相場にプラスに働くことが期待される。また、1日午前11時30分とされる新元号の発表は社会一般的なムードを高揚させる効果が見込まれる。東京市場にとってはプラスの心理的効果が生じる可能性もある。こうしたなか、3月29日の日経平均の反発局面では直近IPO銘柄や材料が表面化した銘柄が急伸するなど、個別株物色が活発になり始めていることが注目される。日経平均の3月月間足が3カ月ぶりに陰線を引いたのに対し、東証マザーズ指数は3カ月連続の陽線とリバウンドを鮮明としているのもその証左の1つ。医薬関連の学会シーズンが到来して新薬関連の情報発信が増え、バイオ関連株が人気化しやすい地合いとなっている。

主な国内経済関連スケジュールは、1日に3月調査日銀短観、3月自動車販売台数、2日に3月マネタリーベース、5日に2月家計調査、2月毎月勤労統計調査、2月景気動向指数などが発表予定である。一方、米国など海外経済関連スケジュールは、1日にユーロ圏2月失業率、米2月小売売上高、米3月ISM製造業景況指数、米2月建設支出、米1月企業在庫、2日に米2月耐久財受注、3日に米3月ADP雇用統計、米3月ISM非製造業景況指数、5日に米3月雇用統計、米2月消費者信用残高、清明節で中国、香港市場休場が予定されている。また、2月期決算のしまむら<8227>が1日、セブン&アイ・ホールディングス<3382>が4日に決算発表を予定している。

■為替市場見通し

来週のドル・円は底堅い動きとなりそうだ。米国の小売売上高や雇用統計など重要経済指標が市場予想を下回り、景気減速懸念が広がっても、英国の政治不安や欧州経済の悪化を警戒して安全逃避的なドル買いは継続するとの見方が多い。この影響でドルは対円でも下げづらい展開となりそうだ。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)のハト派的な政策スタンスを意識してリスク選好的なドル買いが一段と強まる可能性は低いとみられる。

来週(4月第1週)は欧米で重要な経済指標の発表が集中する。欧州中央銀行(ECB)の政策決定を控え、ユーロ圏経済の減速傾向がより鮮明になった場合、ユーロ売り・ドル買いは継続する見通し。NZ準備銀行(中央銀行)は将来的な利上げ計画を見直し、年内に利下げを行う可能性があると表明したが、米国以外の国や地域で金利引き上げを見送る動きは広がっていることから、安全通貨としてドルが選好されやすい地合いとなりつつある。

発表予定の米経済指標では、2月小売売上高、3月ISM製造業景気指数、3月雇用統計が特に注目されており、これらが市場予想を下回った場合は米国金利の先安観が再浮上するとみられる。リスク回避的なドル売りがやや強まると予想されるが、指標悪化はある程度織り込み済みであり、市場予想に沿った内容ならドル売りが大きく広がる可能性は低いと予想される。米中貿易協議の進展が期待されていることはドル・円相場を下支えする要因となりそうだ。4月3日からワシントンで行われる予定の米中協議では、中国の知的財産権保護などがテーマになるとみられている。

■来週の注目スケジュール

4月1日(月):日銀短観、新元号発表、ユーロ圏失業率、米ISM製造業景況指数など
4月2日(火):スイス消費者物価指数、ユーロ圏生産者物価指数、米耐久財受注など
4月3日(水):トルコ消費者物価指数、英サービス業PMI、中国の劉鶴副首相が米ワシントン訪問など
4月4日(木):独製造業受注、インド中銀が政策金利発表など
4月5日(金):米雇用統計、G7外相会合、中・香港株式市場は祝日のため休場など(FISCO)

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